舞台はドイツ

  • 2016/12/13(火) 22:05:57

やっと読み終えた感がある

今回はこれ


DSCF6900.jpg


皆川博子さんも好きな小説家です。

幻想的なミステリーといったところが特徴なのかな。

「死の泉」はドイツ作家の小説を日本人が翻訳した体を装った小説と
ちょっと凝った設定なんですね。

ナチスドイツが崩壊していった時代。

人体実験、犠牲になった子供たち、
芸術に憑りつかれた医者

後に残ったものはいったいなんだったのか?


ちょっと私にはかみ砕いた説明が必要かも(;^ω^)

きっと世界史というか地理に弱いせいかな。






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